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土曜日は父の初盆で、その後相続の話しもしてきました。

と言っても弟は中国から帰国できず
妹と母と私に私のだんなっていう…。

一応母にはだんなも行くけどどうよ?って聞いたし
その話の前にそれでもいない方がいいのかなと
買い物を頼んで席外してもらおうとしたら
二人に居てくれた方がいいって言われたけどね。
どうやら三人で話すと感情的になりそうで
ストッパーとして期待されたらしい。

それでも最初だんなもちょっと出てくるわって
外出しましたけど。

内容的には住んでる家はすでに妹の名義になってるが
隣の土地、これが広い上に自動車整備の商売してたころの
工場が建ってって、もらっても売れるのか?
でも約600坪あって、もしも売れたらいい金額だよね
これだけだったらもらってもと思うが
祖父のものだった畑があちこちにあり
これもセットじゃないとって言われると
やっぱりいらないなっていう固定資産税もそれなりなもの。

住んでる家を妹の名義にする前に
これらのことを話し合えてたら違ってたのだろうけど
名義を変えたのを聞いたのは3ヶ月もたってから
しかも父からは一言も聞いてないという
妹が家に入るのは反対してなかったけど
これには怒りが収まらず
そこから父と妹とは話したくないって
関係になりました。

その後母とは何回かその話をしましたが
死んだ後のことは知らないとか
父に土地のことを聞くと死ぬのをまってるのか
と言われて話しにならないと言うばかり。

それでも困るので、母と妹は相続のときに
お金を用意して私と弟に渡して妹のものにするって
方向にしたいとは数年前には聞いていました。

私としては住んでる家はすでに自分のものな妹が
私は相続放棄するわって逃げること。
家に入る前から私は家が欲しい
工場の土地をもらえばいいじゃないか
面倒くさいからいらないってことあるごとに
言ってましたから。

しかもその土地の固定資産税は
父が払ってて、金額も誰も知らない
と思っていたものでした。


長くなったので続きはまた書きます。



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